エオルゼア見聞録:イシュガルド復興

ドラゴンたちとの戦争で疲弊しきったイシュガルド。その傷を癒すべく、蒼天街の復興が始まりました!

復興の立案者はこのフランセル。オルシュファンの友だった人物ですね。

かなり崩落がひどく、ドラゴンが落ちてきた衝撃のように瓦礫というか藻屑になってます。これを冒険者が物資などで支援することで活気を取り戻し、瓦礫も綺麗になっていくのでしょうか。

冒険者たちが物資を納品したことにより、物資の受け渡し場を建てる目途が立った模様。これまた冒険者たちを募って、物資の加工に組み立ての大運動会が始まった!

こちらは冒険者支援テント。ここで装備を整えるための触媒や、冒険者たちへのご褒美が配られています。

計画書によると、次は名も無き者たちの広場を整備するようです。もう土台らしきものができています。

建設のための資材置き場か?

また資材が集まり、名も無き者たちの広場にもテントが立ちました。

ただしまだ施設が機能していないようで、今後の復興作業で何が始まるのか楽しみですね。

復興の進捗により蒼天街に炎が灯るようになりました。これで少しは暖かくなるといいな。

炊き出しも出るようになっており、体の内側と外側からも温まるように。

掲示板も豪華になりましたね。かなり気合が入っています。これが冒険者に対する感謝の一番の現れでしょうね。ここで情報を見るたびに笑みがこぼれます。

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