エオルゼア見聞録:セイブ・ザ・クイーン第一章「剣と記憶」

失われた聖遺物

ファイナルファンタジーXIV』に武器強化コンテンツのセイブ・ザ・クイーンが実装されたね!セイブ・ザ・クイーンといえば『ファイナルファンタジーIX』でベアトリクスが装備していた剣だけど、14版ベアトリクスは出てくるのでしょうか。

まずは情報通のハンコックさんが何か掴んだみたいだね。ボクを探しているとのことなので、会いに行ってみよう!

相変わらずうさんくさい外国人にしか見えない。なんか5.xのメインクエストヒエンたちが帝国解放戦線みたいなチーム集めてたよね。ダルマスカのヴィエラ組とか。それのボズヤを開放しようとしている連中のことだね。

そのボズヤが動こうとしているのか。何やら手伝って欲しいのかな。ヒエンの名前が出てきているし、これは行かないわけにはいかないでしょう。というかセイブ・ザ・クイーンという時点で行くことは決定しているんですけどね。プレイヤー目線的な話。

ヒエン! 久しぶりに会いたい。ということでヤンサの烈士庵にいるドマの密使が取り次いでくれるということなので、行って行ってみよう! いや、光の戦士だから取り次いでもらう必要ないと思うんだけど……

ヤンサの烈士庵に移動

ここに来るのも久しぶりだなあ。話しかけるとヒエンはドマ城が見られる橋にいるとのこと。なんて読むんだろう。すそぶみばし?

ヒエンユウギリ、懐かしいふたりの姿。ずっと第一世界ばっかだったから、こうやって懐かしい顔ぶれとまた何かできるって嬉しいなあ。

それにしてもふたりで見た思い出って、ユウギリちゃんといい感じか? と思ったけど、ボクのことだったのかw 照れる……

ボズヤ・レジスタンスのマルシャークどの。名前がシャルナークみたいだ。青い髪のマルシャークね。青雷のマルシャークと覚えておこう。よろしく、フリックさん!

ガレマール帝国の精鋭部隊、第IV軍団ボズヤ方面に向けて怪しい動きをしているらしい。レジスタンスが団結して動く前に各個撃破で潰して行こうという気かな。まだ準備段階のレジスタンスが襲われたら、反抗する力もなく……

多方面のレジスタンスの意見も志もバラバラなんか。こんなんで帝国に勝つどころか、1部隊にも勝てないんじゃないかな。そしてダルマスカのヴィエラ組はレンテの涙って名前だったね。

ヒエンがボズヤのレジスタンスにしたアドバイスは御旗を用意すべしというもの。御旗ってことはそれがボズヤの女王かな。そのボズヤの女王を守る戦いになるから、今回のコンテンツ名はセイブ・ザ・クイーンなんだね。タイトル回収が見えてきた。それにしてもヒエンの肩がしいたけみたいw

女王の親衛隊であるグンヒルドの剣セイブ・ザ・クイーンするんですね!

神の御力を有した武器。それを復元させるのがセイブ・ザ・クイーンのコンテンツ内容となるんだね。古の武器の再現、いつも通りの展開です。

連合の長であるヒエンが動くわけにもいかないので、ここは英雄である光の戦士が行くことに。そうでなくても武器ゲットのために喜んで行きますけどね。

グンヒルドの剣と「紡ぎ手」

ということでマルシャークが見えないけど、わらわらと群れたモブ冒険者の中にボクたちはいますw ドマ町人地に行きたい様子だね。ついでに視察的なこともしていくのかな?

別に視察をするわけではなかった。ここに目的地までの発着場があるってだけだった。しかしガンゴッシュという新たな場所へ行くことがわかった。こうやってこれから行く未知の土地への名前が出てくるだけでわくわくするよね。ガンゴッシュかあ。スチームパンクっぽい響きの町だね。

いざガンゴッシュへ

ふおおおおお。ザ・漁村って感じの閑散としたビーチだあ。いいね、いいね、いいねえ!!! セルビナを思い出すよ。

この人たちが今回の探索の中心になってくキャラクターかな。部落のような田舎に緑の軍団。劉備軍かな?

そのお髭なんだ!? クァールみたいだぞ。かっこいい。名前はバイシャーエンか。青髪はマルなんちゃら。もう忘れたw マルシャークか。で、クァール髭がバイシャエーン。マルシャークとバイシャエーン。そのうち覚える! しかしこんな強そうな見た目をしておきながら武功を持たないのか。実力はあるけど、単に機会がなかっただけか。

おい、ハゲ。何やってんのwww って、このシリーズはゲロルトいないと始まらないんだったw

また新しい敬礼だ。絶対エモになるやつだ!

また借金の返済で働かされているのか。でもいつもならボクが来るのを面倒くさがっていたけど、なんか歓迎されてる感じだね。ロウェナもまた色々なところに手を出してるなと思ったけど、古の武器シリーズはロウェナが発端に始まったもんね。彼女なしには存在しないコンテンツだ。

失われた古の武器……ね。それを探そうにも第四霊災ですべて失われちゃったから復元しようということかな。ゲロルトと一緒に復元。あれ……どこか既視感が……。

武器の形状や性能についてはゲロルトが解析してくれているけど、武器に力を宿す銘文がわからないから、見つけてくるのが光の戦士のお仕事ですね。

その事件ってミドが引き起こしたやつだっけ? 

自信満々に答えたけど自信がない

ああ、やっぱりミドの事件だ。あれのせいでその銘文が失われてしまったから、他の方法で残っていないか探さなきゃいけないのね。

銘文を手に入れる方法を聞くべく、この懐かしきミコトさんと接触。リターン・トゥ・イヴァリースの最後の章ではその知識を借りました。いや、本当は忘れていたけど、選択肢のおかげで思い出すことができた

「紡ぎ手」と呼ばれる巫女。クエストのタイトル回収ですね! しかし心の中に入って治療ってちょっと怖いなあ。サイババみたいなもんかな?

なんだろう『pet』でいう山を分け与えたり修復したりする感じかな。次のヒーラー枠は巫女なのだろうか。

ということはその巫女をまねて銘文を見たことある人の記憶を探って正確な物を完成させようというのか。

その覗覚石とやらは手に入ったみたいだけど、肝心の巫女はいるのかな?

ふむふむ、なるほど。そういう原理ならシャーレアンの技術で再現できそうだね。っていうことは巫女はミコトちゃんになるのか。ぜひ巫女の衣装でやっていただきたい!

エーテル学のお話。個人を識別する魂っていうのは心とか精神のようなものなのかな。記憶もエーテル体のなのか。と思ったけど、いまメインストーリーでやってるお話がエーテル学でもって暁メンバーたちの記憶を原初世界へと戻すお話だったね。

肉体を動かす生命力だけあっても個を特定する魂も人間としての記憶もなければゾンビーか。この設定は上手いな。ゴーストと幽霊ってどう違うんだろう。肉体を持たないゾンビーがゴーストなのかな。だから無闇に人を襲うだけの存在だと。逆に幽霊は記憶があるから、生前の恨みとかで目的や行動原理があるのか。

相手の記憶を映写するんじゃなくて、相手の記憶の中に入り込むのね。だから視じゃなくて覗の字を使ってたんだ。

ということで記憶覗きの実践をすることになったわけだけど、「紡ぎ手」として役割を誰がするのかな? 巫女姿で。んん?

巫女っていうから女の子を想像しちゃったけど、ミコトちゃんじゃなくてもボクがやるのね。光の巫女になれというわけか。

ゲロルト、実験台になる。さあ、何が見えるかな。ゲロルトのトラウマかな、ロウェナ関連の。それとも恋心……?

念じてぇー。ゲロルトの心の中を強く……見てぇ、聞いてぇ、感じてぇー。

ミコトさんも一緒に連れてこれたのか。想像を超える力はなんでも超えてきますな。

ロウェナさんまた奇抜な格好してるなあ。結構ゲロルトのこと良く知ってるのね。仲悪そうに見えて、離れられない良いコンビだよね。

ロウェナさん的にはゲロルトが財を成したら結婚したい気持ちでいっぱいなのかな。でもこういう職人気質は金よりも意義のあるものを作ることに意義を見いだしてるタイプだよね。

相手もいないのに特大ブーーーーーームォラァアアアアアンを投げてるよw

戻ってきたあああああああ!

あれ、なんでおっさんそんなとこにいるの? あんたも来てたのかw 魂が記憶に入ってきたんだね、きっと。

おお? なんかロウェナがいやに素直になってる。しかも憧れだったってことは、お互いにそういう感じなのは知ってはいる仲ってこと?

なんかキモい。っていうかゲロルトってこんなセリフ言わないよね? ロウェナのあのセリフも意外じゃなくて、言わないような気がしてきたw

ああ、これっておっさんの願望入ってるのね。そういうことなのね。やっぱりおっさのロウェナに対する恋心が見えたじゃん。じゃあ、ロウェナがゲロルトに憧れていたというセリフもおっさんの願望!?

うおおおおい。やめろよwww 見てる前で想い出アップデートするな!!!w 気持ちが悪すぎるって!w

想い出的なところは変化されるけど、詳細な情報は変わらないってことかな。でも必ずしも真実ではないって言ってるよ。すると、これで銘文を見にいっても別の文字に書き換えられているって可能性もあるよね?

記憶の中を見ることができるのはわかったけど、問題は誰の記憶を見るかだね。なんか生き残りが都合よく見つかってくれるのかな? そういえば、東ラノシアにいるPTSDのおっちゃんが帝国兵じゃないっけ。その人がシタデル・ボズヤにいて見てるってことないかな?

そしてエーテル梗塞を起こすミコトちゃん。やばい、第一世界に引き込まれるのでは!?

と思ったら、シドを看病している幻影が見えた。これはいつの話だ? ミコトはこれ過去視の中のミコトかな? ボクはこれ過去の自分じゃなくてこの過去視を見てる自分だよね。

未来視か。シャーレアンって超える力持ってるけど、どういう経緯でハイデリンと接触したんだろう。そしてミコトの未来視の話は以前にも出て来たのだろうか。覚えていない。

うん、そうだね。だけど引き起こしたのはシドじゃなくてミドだし、シドはミドを止めようとしていたし、ミドはおじいちゃんの馬鹿とかいってシドをぽかぽか殴っていたし、それを見たガラフがクルルに同じセリフでポカポカ殴られているのを思い出していただけだからね。しかしバイシャーエンの(青髪はマルシャークだね。覚えた! あれ? ルガディンの名前は憶えていない!!!)気持ちもわかるよ。

どうだね。複雑な心情を無視すれば、シドを呼んで記憶を見るのが賢明な判断だと思う。マルシャークもシド自身に恨みがあるわけじゃないだろう。さて、どんな決断を下す?

良く言った! さすがは武人面。良い男だねえ。

このお願いポーズもエモ決定か!?

シドを探しにラールガーの間合いに行ったら、お約束みたいに本人がそこにいない。青龍壁にいるらしい。もう直接会わせてくれればいいのに、どうもワンクッション置きたがるよねw 

NPCたちから用語解説を聞いてみようのコーナー

このコーナーではせっかくNPCたちが用語を解説してくれているので、それを聞いてセイブ・ザ・クイーン関連の世界観に詳しく触れていこうと思います。本当は前のクエストの途中で聞いていたんだけど、見出しの関係上、この見聞録ページにはクエストが終わってから持ってきました。さて、用語解説を詳しく聞いていこう!

ガレマール帝国第IV軍団

ガレマール帝国第IV軍団ノア・ヴァン・ガブラスという軍団長に率いられているみたいだね。全軍団長を務めていた父親のバッシュがボズヤを落としたらしい。なんか恐ろしい親子だなあ。

そしてガレマール帝国第IV軍団の大半がガレアン人じゃない異色の部隊ということ。ということは他の部隊よりも目の数が少ないんだね。

魔導兵器じゃなくて、自分たちのジョブで挑んでくるなんてかなりの武闘派だね。実際に戦うのが楽しみだ。

ボズヤ方面に投入された第IV軍団を率いているのが魔獣使いのライアン・サス・ヘルソスという男みたいだね。もう魔獣使いへの伏線をばんばん張りすぎてフェイクかって疑いたくなる。

ノア・ヴァン・ガブラス

ノア・ヴァン・ガブラス漆黒の稲妻と呼ばれているのか。ジョニー・ライデンかな。父親が初代ソル帝と共に戦って書いてるから年代調べてみたら、ガレマール帝国がなったのって60年くらい前のできごとなのか。結構若いのね。

ラバナスタを落としたのがヴァンって、やっぱり狙ってその名前にしてるね。

カストルム・ラクスリトレ

カストルム・ラクスリトレシタデル・ボズヤの北にあったアラムート城塞跡地にある帝国の拠点。

メネニウス・レム・ラナトゥスという人物があずかっているらしいね。

マルシャーク

そして我らがマルシャークの情報。連絡係をやっているのか。だからドマ城のところにマルシャークが来たんだね。

女王グンヒルド

第三星暦ってずいぶんまえの女王だったみたいだね、グンヒルドっていうのは。そして古代アラグ帝国と戦っていたのか。

グンヒルドは人名じゃなく女王の称号。そして星読みって懐かしい単語が出て来たな。FF11ウィンダス連邦行われていた儀式だね。あそこの曲好きだったなあ。

グンヒルドの剣

グンヒルドの剣は女王であるグンヒルドを守る者として剣の名を冠した親衛隊。女王直属の実行部隊ってことだね。

グンヒルドの剣は「神の御力」を持った聖なる武器を所有していることが条件だけど、その武器を手にする条件というものはあるのかな? グンヒルドの剣は使い手が死んでも新しい使い手が武器を継承して存在し続ける

レジスタンス・ウェポン

グンヒルドの剣が使っていた武器をゲロルトがレジスタンス・ウェポンと命名しました。プレイヤーからはRWって呼ばれるんでしょうね。開発はイニシャルが被らないように名称考えているのかな? ライバルウィングズと被るね……

ミーシィヤ

ミーシィヤさんは帝国の属州で暮らしていたけど2年前にレジスタンスに参加したとのこと。そもそもレジスタンスっていつ立ち上がったんだろう? それにしてもミーシィヤってちょっと名前がややこしいね。ミーシャでいいのに。

ボズヤとレジスタンス

このあたりは女王グンヒルドの説明でも聞いたよね。第三星暦の時代に古代アラグ帝国の支配に抗っていたロスガルの国。

ガンゴッシュ

ここガンゴッシュボズヤ・レジスタンス最前線の拠点。ということは一番に戦いになる激戦区になるわけか。ここでレジスタンス・ウェポンを整えて反抗作戦が行われるんだね。楽しみだ!

霧に守られたガンゴッシュ。この周りは湿地帯なのか。フィールド見るのが楽しみ。

魔法の結界に守られた村といえば、『ファイナルファンタジーIX』の黒魔道士たちが逃げ延びた村を思い出す。セイブ・ザ・クイーンも『ファイナルファンタジーIX』から取られてるしね。

シタデル・ボズヤ蒸発事件

シタデル・ボズヤ蒸発事件といえばここでも散々言及されてきたのでもう覚えたよね。ミドが電波塔を使ってダラガブと交信しよとして実験に失敗、その影響で街全体が消失してしまった事件。虐殺という表現は適切ではないのでは? それとも本当にその事故に乗じて、ガレマールの軍がボズヤの民を殺していったのだろうか。

熱線は怖いなあ。水爆なみの熱量だったのかな。

バイシャーエン

バイシャーエンは意外にも軍医出身なのか。しかも博士号を取ってるし。見た目はすごい武人っぽいのにね。

最古参でずっとやってきたら、ボズヤを率いる立場になってたんだね。なんか色々苦労してそうな。

シタデル・ボズヤ蒸発事件

シタデル・ボズヤ蒸発事件によって傷を負った両者が過去と立ち向かうべく、ここは会っておかないといけないよね。レジスタンス・ウェポンを完成させなければ、未来はやって来ないし。

ドマ町人地でシドに会うとなかなかじじくさいこと言いだした。なんかもう一線と言うか人生を退こうとしていそうだね。

かなり覚悟をした感じの様子のシドだけど、記憶喪失になったのってシタデル・ボズヤ蒸発事件のトラウマが原因なんだっけ?

そういえばガイウスがいればミドの暴走を止められたかもしれないってルビー・ウェポン破壊作戦の時に言ってたけど、シタデル・ボズヤ蒸発事件を止められなかったことがずっと心残りになっている様子。

反逆者! 『漆黒の反逆者』のタイトル回収もらいました! ここで反逆者の単語を持ってくるのはズルいよね。思えばシドががんばってクリスタルタワーを改造したから、光の戦士第一世界闇の戦士となり漆黒の反逆者として光の氾濫を収束させた。

そしてその光の戦士が原初世界に戻って来て過去のシドが反逆者として光の戦士とボズヤ・レジスタンスを助ける時空を超えた反逆者たちの反抗の物語。ロマンにあふれるストーリーだ。

そして見た未来に戻る、と。結局シドは自分で来ようとしてしてたし、そうなる未来なら呼びに行く必要なかったんじゃない?w

過去のシタデル・ボズヤへ

世界が傾いでいる。なんとも不安定な状態。思い出したくないシドの記憶がイヤイヤしてるんでしょうね。こんな崩壊しかけた風景はいつ崩壊してもおかしくないから、駆け抜けて行きたい気持ちでいっぱいだけど、二度と来れないこの場所の風景も楽しみたいというジレンマが!

電波塔へ向かうミッションは『ファイナルファンタジーVIII』のシード試験を思い出すよね。

向こうの方では磁場が崩壊してる。ドーム状のバリアが張ってあるけど、これはインスタンスダンジョンのフィールドはあそこまでですよっていうエリアマップ的演出なのか、電波塔が電波に異常を起こしてドーム状の磁場が発生しているのかどっちだろう。

こっちはもっと酷いな。建物の大部分が空中浮遊している。これはシドの記憶が歪めてしまっているから、こうなっているのかも。

途中で道が割れていて先に進めない! ここはシドに記憶の修正をがんばってもらいましょう。

道がつながったわけだけど、そっちじゃないw しかしこんなに傾いでいたら滑り落ちて行ってしまいそうだw

階段を降りた先の道。ちょっと登坂になってて、向こうがトンネルの出口みたいに湾曲しているのがかっこいいね。

ちょっと寄り道して街全体を見渡す。まだ向こうの方はちゃんとした街としての形を保っているね。ちょっとピザみたいにカットされている部分もあるけどw

目的地の電波塔。なんかいかにもガレマール帝国建設の建物って感じだけど、これってシタデル・ボズヤがもともと持っていた施設じゃないっけ?

なんかすっごい浮いているなあ。上も下も屋根って感じだね。またシドの記憶を刺激して、電波塔へと至る道を再生したい。

また不安定で危うい道ができた。この場所の重力影響ってどうなってるんだろう?

シタデル・ボズヤの部隊と帝国軍が衝突。いよいよ戦いという感じになってきた。

しかし民間人も襲われている。虐殺ってこれのことを言っていたのかな?

なのでお仕置きしてやりましたよ。

でも倒しても生き返る。こんなやつら放っておいて、電波塔に急ごう

やっぱり電波塔ってガレマール帝国の施設かな? このときはもう占領下にあったわけでしょ。それにしてもこのこれから挑まんとするこの立ち姿、良くないですか?w

ひいいい。トラウマが襲ってくるうう。

倒したぜ。余裕余裕。

これってインスタンス・ダンジョンでボスと戦う場所だよね。ソロようのインスタンスでは初めてのことじゃないかな?

ダガラブってすごい燃えてて太陽みたいだけど、月の衛星だよね。これって活性化しててこれなの? 根性版のときは常にこんな感じになってたの???

な、ななな、なんと、バハムート! 月から召喚されたのでしょうか。

エデンの時に光の戦士の記憶がガバガバだってバカにされてたけど、シドも大概じゃないかw

追いかけてくるアクモーン

バハムート撃沈

若いシドが父親のミドを説得するも、ミドは聞く耳持たず。なんだか自分の研究にしか興味なくて、周りを巻き込んでも暴走するマッドなサイエンティストだね。

あ、叩きつけた。これもエモ決定だ!

ダラガブは太陽エネルギーを吸収した発電機なのかな? 現実世界でも電気を電波にして飛ばす構想があるけど、なんでも兵器に悪用されること確実みたいだからとん挫してるとか。

これがシタデル・ボズヤ蒸発事件の真相だよね。シドはこのことを研究により予見していたということが。

またボスエリア。ここで何かと最終決戦か。

これがガストラ帝国だったら幻獣を入れていそうな容器にレジスタンス・ウェポンのレプリカが収められている。

ガンブレの武器だけでかくない?w

ソルちゃんだ。エメトセルクが入ってないほうのだよね。エメトセルクは確かクローンを肉体に使ってたよね。

お若ーーーい!

記憶がばがばなのは光の戦士だけじゃなかった。たぶん本来ならミドがいるんだよね。こっちに向かって行ったしw

あれ、今度はヴァリスになった。しかも撃って来てるしw

え……記憶を覗いてる方のシドが撃たれたぞ。どうなってるんだ。他の存在がシドの記憶に干渉して、待ち構えていたってこと???

と思ったら、シド自身が過去の映像を見て自分が撃たれたと誤認しちゃったわけか。ミコトちゃんのナイス助言で立ち上がるシド。

これは自責の念がヴァリスにこのセリフを吐かせているのだろう。実際にはここにヴァリスはいなかったのだから。

あ、武装モード強そうだ。戦うのか……戦う!

記憶の力で第一世界の仲間たちを再現したぞ。リーンちゃんもいる。リーンちゃんもボクたちの一番の仲間だよおおおおおおお!

タンク役はサンクレッドに任せる。撮影はボクに任せろ!

飛び上がるヴァリウス履行技を出す気だ!

この帝国のバッテン斬撃飛ばしって蒼天の頃から良くみるけど、どういった性質の技なんだろう?

いつもタンクさんは高難易度コンテンツでこんなことをやっているんだね。ボクのタンクは完璧ソロ用ですw

ヴァリウス、死す。もう死んでるんだけどね。それにしてもヒーラーがふたりもいたのかw

というかここに来た人間なんて、ひとりしかいないけどね。思い出すんだちょっと前に見たできごとを!

意外な正体は、え……賢人ルイゾワさま……。じゃなく、やっぱりミドでしたね。

バハムートのテンパードと化してたのか、この眼。

これもバハムートの策略だった。ほんとどんだけ時間を越えて周りに悪影響を与えているんだバハムートの悪事はwww

シドの記憶からの生還

戻ってきたシドは真実を知ってちょっと複雑な気持ち。まあちょっとは救われたのかな。でもテンパードだなんてやるせないよね。ネール様もあんなんになっちゃうし。

やるせない気持ちはみんな一緒。しかし悲劇の連鎖を止めるために、帝国を蹴散らそう。その前にレジスタンス・ウェポンを完成させるんだ。

ミコトさん、ちょっとシドに対する恋心入ってませんか、それ。そのあとの反応もそれっぽいし、まさかこのあと何か展開が……。

Meanwhile

シーンは変わってダルマスカへ。バルナインって聞いたことあるけど、どこで出て来たっけ?

このメネニウス・レム・ラナトゥスカストルム・ラクスリトレを任されている副官だよね。ここがそのカストルム・ラクスリトレなのか、報告のために出張ってきたのか。とにかく密偵が紛れ込んでいたとは。これバレたから速攻潰しにかかるやつじゃないの!

で、でた聖剣セイブ・ザ・クイーン。これを手に入れる過程でベアトリクス出てくるのかなあ。オーボンヌにも女剣士とかシドルファス・オルランドとか昔の英雄が顕現して出て来たもんね。これは期待できる。

おう、こいつ帝国裏切る気だあ。しかし自分で国を打ち立てる野望を持っているやつに良いイメージはないね。また新たな脅威になりかねない。帝国の反対勢力を抑えるために属州のやつらを隷属しかねないしなあ。

これはエウレカみたいにセイブ・ザ・クイーンが蛮神だって言いたいんだね。でもあなたドヤ顔でそんなこと言ってますけど、帝国自体、アルテマウェポンの中に力を取り込んだり蛮神をどんどん利用してたじゃないですかwww

セイブ・ザ・クイーンの序章である第一章「剣と記憶」が終了。

「グンヒルドの剣」の復刻

ストーリーが終わって、さっそくレジスタンス・ウェポンを復刻してもらえるぞ。

マジかあ。単なる言霊だけじゃあ力は宿ってくれない。なんだか霊的なものを取りに行ってこいというあれだね。

エーテル伝導率が高い粉末。ああ、粉末ね。よくある粉末ね。もう種類が多すぎて、何がなんだかわかんねえよ! もうおんなじのでいいんじゃないかと思ってしまうw

もしかしなくても、これ系の調達係はロウェナ。しかし等価交換。今回は何をやらされることやら……

というわけで何やら勝手に待ち合わせの場所を指定されているけど、クガネにあるウミネコ茶屋に行きましょう。

すんなりくれたロウェナさん。守銭奴のイメージが強かったけど、こんな気前の良い一面もあるんだね。

と思ったらこれ、ゲロルト持ちなのか。借金が貯まっていくばかりだね。

はいよー、持ってきたよ。さっそく作ってよ! わくわく。

いかにも度が入ってますって感じの眼鏡だ。それ実装してるの?

オナーバンドテナシティだって。かっこいい剣だね。てな感じで他の武器も作っていきたい所存。粉と交換するための詩学が大量にいるねw

極シタデル・ボズヤ追憶戦

リターン・トゥ・イヴァリースで見られていた光の戦士の一面、というより本来の本質であるお使いのエキスパート部分を見られていたか。照れるなあ。

さっき戦ってきたヴァリス帝の話でもしましょう。

なんかあまり関係のなさそうな詩を歌っておいて……

擬音で教えろなんて、そんなことしたら間違った情報が伝わっちゃうだろ。酷いことになっちゃうぞ。

つづく

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