『ファイナルファンタジーVIIリメイク』プレイ感想Part.1!アイツもコイツもキャラが違う?

CHAPTER1壱番魔晄炉爆破作戦

さああああて、やってきましたよ。『ファイナルファンタジーVIIリメイク』!!! DEMO版と同じところでCHAPTER1も終わりなので、キリの良いここまでの感想を爆書きしたい。本当は進めたいんだけど、マテリアとかいじれるようになりたいんだけどぉおお。

でも貯めるとあとあと書くのが大変なのでここは泣く泣く、見聞録ページを完成させよう。もちろんオリジナルはプレイ済み! なのでファンの観点から趣味全開な感想を書くぞおおお。旧作は既プレイなのでネタバレ注意です。

カメラ操作方法DEMO版でも途中で設定した横操作だけREVERSEで。

モードは敵も味方もゆっくりモーションを楽しみたいので、CLASSICで。

オープニング

DEMO版ってこんなところ映し出していたっけ? それとも製品版ではFULLになっているのかな? それにしてもここって旧作の『ファイナルファンタジーVII』のラストでナナキとその祖先が出てくる500年後かな? オリジナルのラストをオープニング持ってくるなんて熱い演出だ!

と思ったら現代のミッドガルだ。ただ外の砂漠地帯を映していただけなのかな。旧作『ファイナルファンタジーVII』のラストシーンではなかったけど、ここで流れてるのってラスボス曲「片翼の天使」のアレンジじゃんアレジ!

なんか『ファイナルファンタジーVII』ではミッドガルといえば魔晄炉と神羅ビルとスラムと電車のイメージしかないから、こういう『ファイナルファンタジーVIIリメイク』で出てくる通常の街並みっていうのは新鮮だよね。『アドベントチルドレン』を思い出す。

これあの公園だ! 夜にエアリスと語らうところ。でも周りの様子が全然違うなあ。奥にティファがチョコボキャリエッジで登場するゲートがあるはずなんだけど。あとこの滑り台のところにぬすむだかてきのわざだか黄色いコマンド系のマテリア落ちてるよね。

エアリスがここで登場するのは変わらないね。やっと『ファイナルファンタジーVII』が始まったって感じがする。それにしてもこの時エアリスはライフストリームと会話でもしていたのかな?

ファイナルファンタジーVIIリメイク』!!!

壱番魔晄炉爆破作戦

列車の進入シーン! 『ファイナルファンタジーVII』が始まった感がハンパない!!!

そういえば体験版で思ったけど、赤コートの神羅兵って『ファイナルファンタジーVIIリメイク』に出てこないよね。結構階級が上っぽいから、のちのち出てくるのかな?

クラウド登場! 元自称ソルジャーさん。かっこいいねえ。

駅のホームでの戦闘がなくっちゃ始まらないですね。バレットは先に行っちゃうから、ひとりで残った神羅兵を蹴散らしていきましょう。

火花飛んだりしてエフェクトが豪華なのは嬉しいね。

駅のホームはこんな建物みたいになってなかったよね。『ファイナルファンタジーVIIリメイク』ではここの構造って結構違う気がする。

神羅兵ファイア投げたら弱点のトロフィーもらった。

ていうか、もうトロフィー全部取った猛者がいる。まだ発売日になって13時間しか経ってないけど、クリアってそんなに短いの!?

時刻表がある。

予約特典のサボテンダー解放。いつ使えるようになるんだろう。楽しみ? 旧作の『ファイナルファンタジーVII』だとミッドガル脱出した直後に初めての召喚マテリアが手に入るわけだけど、『ファイナルファンタジーVIIリメイク』ではどれだけの召喚獣が登場してくれるのだろうか。

主人公を差し置いてどんどん先に行ってしまうアバランチたち。もうこれだよね?w

ここいあでカメラ進行方向補正を有効に。

神羅建設。そうえいば『ファイナルファンタジーVIIリメイク』にはかめ道楽通信ってあるのかな?

ジェシーちゃん、すぐうしろにいるのに噂話しすぎw

旧作だと主人公というかプレイアブルキャラの名前決められるけどね。フルボイスの関係上無理なのはわかっていたよ……

ゴミだ。こういう細かい生活感ある演出が良いね!

あそこからこの爆破ミッションは始まったんだね。

なんでアバランチが壱番魔晄炉爆破作戦なんて危ないことをやっているのかというと星を守るため。彼らが神羅カンパニーを敵視しているのが初めてわかるシーンかな。

あの有名な興味ないねのあとの微妙な空気感。セリフが短いと字幕が消えるのも早いから、SS泣かせだ;;

この構図は……! 旧作版でも印象的だったこのシーン。ゲーム内で出たかは覚えてないけど、CMかパッケージでも使われていたね。それがリメイク版のグラフィックで再現。このシーンを見て震えない旧作版プレイヤーはいないだろう。

あれ? ここDEMO版だとモーグリメダルもらえたけど、体験版だけの早めの演出だったのかな? こんなアイテムありますよって。

いよいよ施設の中核である魔晄炉に潜入。壱の文字を初めて『ファイナルファンタジーVII』で知った思い出。

なんかトゲのある言い方ばかりするバレット。まあ、神羅に恨みがあるから元ソルジャー自称しているクラウドの存在に反発してしまうんだろうなあ。

ビッグスが扉を開けてくる。これ旧作版だとみんな同時に押さないといけないっていうんで、クラウドがみんなの動きに合わせてタイミング良く押さないといつまで経っても先に進めなかったんだよねw 勝手に開いてくれるのはありがたい。

こんどはジェシーちゃんが扉を開けてくれる。ここは女の子の作業姿を眺めておこう。じーっ……。

ジェシーちゃんのこの顔が可愛すぎるまぶしすぎる。旧作版でもジェシーちゃんの言動かわいかったけど、『ファイナルファンタジーVIIリメイク』のジェシーちゃんがかわいすぎる。でもこのあと彼女の身に起こることを考えると……もうすでにさみしい。

クラウドとティファとの関係が気になるジェシーちゃん。

ニブルヘイムだ! めっちゃ砂漠やんwww この回想シーンはDEMO版には出てこなかったよね。

幼女ティファの顔がもうできあがってる。もうちょっと子供っぽくしてもよかったんじゃ。

ハイデッカーがデンディーになりすぎてもう笑うwww ガハガハ笑ってくれよ。

プレジデント・神羅もかっこよくなりすぎ。旧作版では初登場したのが死体になった姿だったもんねw セフィロスの長剣ぐさり。

エレベーターの中ではバレットさんが演説してる。魔晄エネルギーがどうたらこうたらというあれです。

星のエネルギーを無理やり吸い上げているっていう話だね。ジェシーちゃんもこの顔。

バレット、テンション高すぎwww 旧作版はダウナー系だったような気がするけど。星を救うことには躍起になっているのに、自分のことに関しては諦観している感じがしてたけど、人生楽しんでません?

クラウドに腕の銃を向けるバレット。人に銃口向けちゃいけませんって、お母さんに教わらなかったの?

と思ったら、うしろの敵を撃ったのか。でもその演出、ゴールドソーサーの地下刑務所でもするから、まだ早いと思うよw

ジェシーによる解説。その姿勢も素敵です。けどそんな余裕ぶっこいて解説してるけど、自分も狙われない? 心配だよ。

バレット参戦!

熱線による罠か。危ないなあ。誤作動起こしたら社員も危ないんじゃw

あれは通称 掃除機。ヘマしたらお掃除されちゃうかも。

逆にお掃除してやりました。

いっちゃいかなあ? こいつ本当にバレットかな?

魔晄炉の中核が見えてきた。

可愛い顔して物騒なこと言うなあ。でもみんな星を守ろうとしてやってるんだよね。

ずっとジェシーといたい。魔晄炉は本命じゃございません!

こっちのほう行きたい! でも行けない……

さっき止められた方向から降りる梯子があるね。あそこ行けないのかな?

ガードスコーピオン戦

さて目的の場所までやってきた。さっきから神羅兵とドンパチやってきたのに、それはないでしょう。でもたぶん一線を越えさせることで仲間に取り込もうとしてるんだろうな。

旧作版でもあった頭痛のシーン。思えばここから伏線が始まったんだよね。『ファイナルファンタジーVIIリメイク』ではその片鱗がちょっと前からも起こってたけど。あそこで記憶が人格として植えこまれていたんだろうね。

旧作版ってタイマーの時間決められたっけ? ここはイキって20分にしましょう。この選択で何か変わるのかな?

ガードスコーピオン登場。

ガードスコーピオン戦ってジェシーちゃん上で見てたんだw

リミットブレイクのグレネードボムなんだけど、リミットブレイクはいい感じにみられる角度にカメラ自動で動いてくれないかな?

最後は凶斬りで倒すも、やっぱりリミットブレイクはムービーにして欲しかったなあ。

大爆発! バレットもクラウドもかっこいいね。

魔晄に沈んでいくガードスコーピオン

制限時間までに脱出するゲーム。旧作版だとこのカウントダウン文字は赤色だったよね。

脱出! 壱番魔晄炉

神羅ボックスが復活してる。

崩れたパイプを伝って移動する新しい演出。たしか旧作版だとこのあたりは○ボタン押してジャンプで移動する演出があったよね。

ここでジェシーの足が挟まる演出は同じだね。でも『ファイナルファンタジーVIIリメイク』ではクラウドが勝手に助けてあげる旧作版は無視してとっとと行くことができたのにねw

何してるの?」って言われたら、宝箱開けてる。あ、このセリフ、ジェシーちゃんに言われたの。

向こうの方でバレットが登って行ってる。こういうこまかい演出いいな~。いいな~。

難易度はノーマルでいいかな。クラシックはキャラの動きが悪いから、ちょっと動かしたくなる気持ちでいっぱいになるw

復活したスイーパーと戦うバレット踏みつけられる

でた! モーグリメダル。これってランダムなのかな?

なんかセットした爆弾の威力が足りなくて、それを見ていたハイデッカーがスマホでポチっとな。

突然、機械たちが暴れ出した!

プレジデントたちはわざと魔晄炉爆破を手伝って、反アバランチ感情を育てあげる気だろうか。

なんかやばいことになってきたので、早く脱出しなくちゃ!

また転ぶジェシーちゃん。もう、世話が焼けるんだから。

言い訳が可愛いw

この橋から落っこちる展開はまだ早いんじゃないの? 

違ったか。ナイスクラウド

魔晄炉、盛大に爆発。

ということで、『ファイナルファンタジーVIIリメイク』CHAPTER1壱番魔晄炉爆破作戦は終わりました。いやあ、ムービーの綺麗さといい、新しい演出といいジェシーの可愛さといい色々グレードアップしてますな。

まだまだチュートリアル戦でね、マテリアいじったりとかできることが少なかったのでね、次からもっともっと遊べるようになることを期待したい。やっぱ『ファイナルファンタジーVII』は面白いね。思い出が蘇ってくる。欲を言うと従来のATBの方が良かったw

Enemy Report

警備兵

良く見る神羅兵の格好のやつ。

レポート見られるのはありがたいけど、ズーム機能ほしかったw

戦闘員

旧作版から印象の強かった気持ち悪い動きのする警備兵。どうやら人間だけど薬漬けにされているらしい。その薬って魔晄じゃないよね? だとするとモンスターになりつつある?

ガードハウンド

このワンちゃんも印象深かったよね。たぶん背中のわけわからん鞭のような飾りのせいだと思う。特にルーファウスが従えてるイメージが強い

モノドライブ

DEMO版じゃあ小さくて気づかなかったけど、目ん玉のバケモノだね。科学部門ってことは宝条博士が作ったんでしょ、どうせ。それにしてもこの敵の印象はない。旧作版でも壱番魔晄炉に出て来たっけ?

ファーストレイ

バレット頼りになるこのマシンは絶対高いところにいるからクラウドの剣が届くことはない……

スイーパー

旧作版では雑魚敵として出て来たけど、『ファイナルファンタジーVIIリメイク』では中ボスクラスに昇格。

ガードスコーピオン

最後は記念すべき初ボスのガードスコーピオン。IV、V、VI、VIIと初ボスには反撃形態がある習わしになっていたけど、『ファイナルファンタジーVIIリメイク』では反撃はなしに。代わりに要所要所と撃ってくるから、もの影に隠れてやり過ごすという演出になっていたね。

つづく

 

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