何度も視聴しちゃう中毒性の高い洋楽PVたち

Fear & Delight – The Correspondents

Youtubeで出会ったPVですが、もう洗脳しにかかってますね。これは中毒になっちゃうこと間違いなし。昔のミュージカルのように古いピアノの音に電子のリズムがマッチしており、独特のリズム回しも癖になります。The Correspondentsの曲やPVはどれも不思議な感覚があります。

>>>歌詞と対訳はこちらのサイトをチェック!<<<

Do It All the Time – I Don’t Know How But They Found Me

機械が作った曲というていでPVが始まりますが、歌詞の内容が世界を征服するだとか奪ってやるだとか剣呑です。メンバーのふたりも無表情で演技しているのも機械を表現しています。マネキンたちを使った不思議な世界観が癖になるのでリピーター続出です。I Dont Know How But They Found Meは攻撃的で挑戦的な曲が多いです。

>>>歌詞と対訳はここでチェック!<<<

Love Illumination – Franz Ferdinand

毎回独特な雰囲気のPVを排出している芸術系ブリティッシュ・ロック・バンドのフランツ・フェルディナンド。曲自体は愛の素晴らしさを歌っていますが、PVの世界観が強烈です。巨漢のオカマは日本でやればマツコ・デラックスですね。

>>>歌詞と対訳はこちらでチェック!<<<

Do I Wanna Know? – Arctic Monkeys

変化するアニメーションが癖になりますね。アークティック・モンキーズは早く売れ過ぎたバンドとして有名ですが、このPVと曲はかなり洗練されていると思います。アークティック・モンキーズ節目の集大成と言いたいです。

>>>歌詞と対訳はこちらをチェック!<<<

Reptilia – The Strokes

何もかもシンプルでいい。ロックとは何かを教えてくれる曲ザ・ストロークスのレプティリアはリフを聴きに行っているといっても過言ではありません。PVもシンプルで、中毒性とはかけ離れているようですが、何度も聴きに来てしまいます。

>>>歌詞と対訳はこちらをチェック!<<<

Rock It – Gorillaz

PVは恐ろしいイメージの連続ですが、何度も観てしまうほどの中毒性があります。歌詞の内容も謎めいており、「ほにゃらら」で隠すなど、何度も聴いてその真意を確かめたくなります。

>>>歌詞と対訳はこちらでチェック!<<<

Come a Little Closer – Cage the Elephant

ロックではなくバラード系の歌ですが、PVはかなりサイケデリックロックな要素を受け継いでいます。サイケデリックアニメのような色彩豊かな怪物が出てきますが、どこか人間の要素を内包しており、不気味です。

>>>歌詞と対訳はこちらでチェック!<<<

Out of the Black – Royal Blood

ロイヤル・ブラッドの『Out of the Black』は裏切られた怒りを思い切りぶつけるというストレートな内容となっています。PVはエイリアンが無双して人を殺しまくるというスプラッター系。実写との対比がなんともいえない世界観を醸し出しています。何度も聴きたくなるかっこいい曲!

>>>歌詞と対訳はこちらからチェック!<<<

The Wolf – SIAMES

PVアニメの疾走感が曲調とマッチした曲ですね、SIAMESの『The Wolf』という曲は。曲の内容も自分の影の部分から逃げられないという内容だし、PVでも謎の怪物から逃げても逃げても追いかけられる!

>>>歌詞と対訳はこちらでチェック!<<<

こちらの記事も人気です

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA